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今日から1歳6ヶ月〜最近の成長記録〜

最近の成長の様子を記しておきたいと思います。
卒乳後、ちびさんは抱っこ紐に入れて寝かせるようにしていたのですが、ここ最近から抱っこ紐で寝るのをすごく嫌がるようになってしまいました。
背中をのけ反らせて暴れます。
なので一緒に布団に入って寝かせようとするのですが、これまたひどく時間がかかります。
卒乳すると寝る時間が遅くなるというけれど、うちも例外に漏れず、23時近くに就寝がほとんどです。
親としてはたまったものではなく、ちびさんが寝たらやろうと思うことが、全く持って進まなくなりました・・・
完成させたいトールペイントの作品があるんだけどなぁ・・・
21時に寝る規則正しい睡眠が戻るのはいつなんでしょうねぇ。
ただ、昼寝に関しては、一人で寝られるようになりました。
お昼ご飯を食べ、私が後片付けをしている間テレビを観させておくと、一人で寝ていることが多くなりました。
最初はすごく感動しましたよ〜〜〜!
もうその姿は、乳児ではなく、完全に幼児でした。
少しずつ手がかからなくなることも出て来るのかもしれないですね。
あとは、すごく我が強くなったように思います。
自分の意思がはっきりしてきたというのでしょうか・・・、気に食わないことがあるとやっぱり背中をのけ反らせて怒り、泣いて騒ぎます。
買い物に出かけ、幼児が遊ぶコーナーで夢中になっている時など、「もう帰るよ」と連れ出すと、怒って暴れる暴れる。
もう、イヤイヤ期が始まりつつあるのかもしれないですね。
忙しい時にこれをやられると、こっちのストレスも溜まるし、今後どう付き合っていくかが新米ママの課題でもあるわ。
地震当日
私も自分に何ができるのか考えていますが、経済活動を止めないためにもまずは普通の生活を続けることが一番なのかなと思っています。
地震があった当日、私はまだ実家の東京にいました。
ちびさんと二人きりで家にいて、ようやくちびさんを寝かし付け、ブログでも書こうかとパソコンを立ち上げたところでした。
尋常じゃない揺れに怖くなり、ガスストーブを消して、タンスの前で昼寝をしているちびさんを抱きかかえて外に飛び出しました
。本当はすぐ外に飛び出すのもよくないみたいですね。
でも、築50年近い家なもので、倒壊をまず心配したのです

同様に隣のアパートの住人達も外に出ていました。
結局、二階のテレビが倒れてガラスの置物が壊れたほか、被害はありませんでした。
その後、家族も父親、妹と順調に帰宅し、運悪くその日池袋に遠出をしていた母親だけ帰宅難民となり、翌朝4時近くに帰って来ました。
本当は、その日、ちびさんを保育所へ預けてトールペイント教室へ行こうと思っていた日でした。
うまく予定が合わなかったため本来の予定を取りやめ、たまたま午後から家にいたのです。
ちびさんと離れていたら、もっと怖かったと思います
。暖かくなったら、こちらでも育児の息抜きにたまにちびさんを保育所へ入れてトールペイント教室へ通おうと思っていたのですが、迷っています。
友人、知人のいないこちらで災害に遭ったらと思うと、一時預かりでさえ手放すことが怖くなってしまいました。
大学病院へ血液検査
まだ実家(東京)滞在中です。
こちらにいた時に甲状腺の治療で通院していた大学病院へ行って来ました。
現在、様々な研究により先天性甲状腺機能低下症の発症原因がわかって来ていて、ちびさんの原因もわかるかもしれないため、血液検査を勧められていました。
大学病院ということもあり、研究事例のひとつとしてデータが欲しいために勧められたのかなぁと思い、迷ったのですが受けて来ました。
検査を希望した理由は三つあって、ひとつは、現在甲状腺ホルモンを補うチラージンを毎日飲んでいますが、将来その薬をやめられるかもしれないその判断材料になるためです。
二つ目は、第二子ができた時に、次の子にも発症するものなのかわかる可能性があるためです。
三つ目は、ちびさんの一データが同じ病気を持つ子たちの参考になり、今後の医学の発展につながるのならば研究データを提供しようと思ったのです。
ただ、ちびさんのように甲状腺も正常にあり、病気が軽度の場合には、何もわかりませんでしたということも9割の確率であるそうです。
なので、結果がわかる方が稀みたいです。
最初、検査を迷った最大の理由がこれなんですけどね。
でも、原因がわからない方が救われる気がします。
「遺伝によるものでした」とか言われる方がショックかな・・・
今回の検査結果が出るのは、10月です。
大分先ですねぇ。
秋頃は私何してるかなぁ?
妊婦になれてるのかなぁ?
2歳になったちびさんは、どんなかなぁ?
どのくらいのおしゃべりができてるのだろう?
鍼灸院通院再会
久しぶりということで、院長の施術でした。
転勤で引っ越し、現在東京にいないことを話すと「今日だけ?」と言われ、私に対して関心は薄れたように感じました。
定期的に通えない患者は、お金にならないということですか??
前に通院し始めた時も、通い始めて2か月足らずで妊娠がわかり報告すると、喜んでもらえたというよりも、あまり通院しないで結果が出たことを残念がっているふうにも感じられたのです。
これはあくまでも私の思い込みの感想ですけどね。
なので、本音言ってこの院長をあまり信用はしていないんですけど、前回結果が出たこともあり、もう一度行ってみたかったのです。
生理周期が長いことを伝えましたが、現在の体調がどうだとか、お腹がかたいとか柔らかくなったとかの説明もなかったなぁ。
でも、今回は家で行う生姜温灸用のもぐさを大量購入してくることが目的だったので、ま、いっか。
自宅に帰ったら、漢方と生姜温灸でまずは自力の治療から始めます。
へこむなぁ・・・
「報告がありました」というのが正しいですね。
二人とも第一子を私と同じ時期に出産していて、二人目が欲しいと言っていた友達です。
もちろん!!すごく嬉しい
けれど、やっぱり・・・焦るなぁ・・・私も二人目に取りかかったけれど、生理周期が40日を超えるひどい有様

とてもとても妊娠に結び付くような卵ではないはず

二人とも子供が1歳になっても生理が来ないと焦っていた友達だったのに、あまり関係ないのねぇ。
私なんかとっくに生理は始まっていたのに妊娠目指して焦って断乳までして、ちびさんに迷惑かけただけだった気がする・・・
子供が1歳を過ぎたので、これからどんどんママ友の第二子出産ブームが到来するのでしょう。
帰省して早々、真っ先に母親にも言われましたわ。
「○○さんの子(母親の友達の子で、やっぱり私と同じ時期に出産しているのです。)、二人目できたんだって。」
無神経な母親のプレッシャーであることは、重々わかります。
一人でも子供を授かれたことはすごく嬉しい。
その感謝の気持ちを忘れず、マイペースにがんばろうとは思っているけれど、年齢的にもう後がないので、焦る気持ちもあるのです。
まずは、明日鍼治療に行きます。




