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妊娠判定日

やっぱりダメでしたおちこみ

今朝の婦人体温計が36.29度とガクッと落ちてたので、もう期待はしていませんでした。

「すいません、最後にひとつ聞いてもいいですか?結果が出ていかないのは、私が妊娠しやすい身体作りの努力をしていないからだと夫に責められたのですが、どんな努力をしたらいいのですか?決められた日に病院に行き、薬 pkkを飲む以外に私にできる努力は何ですか?」

「妊娠しやすい身体作りというのは、とても難しいとことなんだよね。非医学的な話にもなる。カップラーメンを毎日食べている人だって妊娠する時はする。だから、そういうことは考えなくていいと思うよ。」

会計待ちをしている時涙が出ました。今回の移植は期待していなかったから、落胆の涙ではありません。

先生の話を聞いて救われた思いがしたの涙

今回ダメだった理由は、大きな卵胞が3つほど排卵を終えてしまっていたこと、小さな卵胞から卵はひとつ採れたけれど、グレードが低いものだったことが原因だそうです。

ダンナが帰宅したら、話をしてみようと思います。

努力の話、今までの治療の経緯。そして私はまだ治療を続けたいこと。

それにしても今日の待ち時間はひどかったぁ汗; 採血の結果が出るまで一時間、それから診察室に呼ばれるまで二時間半。 クーラーの効きすぎた待合室で凍えそうになりながら耐えました。

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