スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

育児指導で思うこと。

出産した病院で行われる育児指導へ行って来ました。本日二回目です。

3ヶ月前後のお母さんが集まります。

離乳食や赤ちゃんの危険防止について説明を受け、その後小児科の先生を囲んで心配事や悩みなどを相談し合います。

 ・夜、お腹もいっぱいでオムツを替えてあるのに泣く。寝ない。

 ・一回の母乳を飲む量が少ないらしく、授乳回数があまり空かない。

 ・体重の増え方への不安。

 ・便秘、下痢について。

             など。

みんなの質問を聞きながら、あぁ、うちも一緒だと不安を撫で下ろしたひと時でした。

基本、子供は連れてこないようにとなっているのですが、二人ほど赤ちゃんを連れて来ていました。

2人とも3ヶ月で5000g後半の体重で、うちのちびさんと比較してほぼ1kg違います。普通の子より1kg少なく生まれてきたので、そんなものかと考えていました。

中には、2800gで生まれ、3ヶ月で4500gで心配しているお母さんもいました。その方に比べると、ちびさんは1800gで生まれ、2ヵ月半で4500gは優秀とほくそ笑んでみたり。

でも、甲状腺機能低下症に怯えている人は私だけなんだろうなぁ・・・、なんで私なの??とひねくれた感想を持ってみたり。

ちびさんが小学生になる頃には標準の成長曲線にキャッチアップし、すべての不安が笑い事になっていますように。


にほんブログ村 子育てブログへ にほんブログ村 子育てブログ 不妊から出産、育児へ

スポンサーサイト

コメント

 

コメント

 
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

Powered by FC2 Blog

FC2Ad


Copyright © 潤いのある生活を求めて  All Rights Reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。