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ボストン美術館展

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【上左】カミーユ・ピサロ 『エラニー=シュル=エプト、雪に映える朝日』
【上中】ギュスターヴ・クールベ 『森の小川』
【上右】カミーユ・コロー 『花輪を編む娘』
【下左】クロード・モネ 『プールヴィル、ラ・カヴェの道』
【下右】クロード・モネ 『アルジャントゥイユの雪』

六本木ヒルズでやっている『ボストン美術館展』へ行って来ました。産後ようやく行けた美術館。いや~、いつ以来だろう??

もちろんちびさんも一緒です

ベビーカーに乗せたままだと絶対泣くと思ったので、美術館に着いたらベビーカーをクロークに預け、抱っこ紐で回る予定だったのですが、車で出かけたこともあって抱っこ紐を忘れてしまいました

おかげで抱っこして回ることに。現地で待ち合わせて一緒に行ったいとこが途中で代わってくれましたが、落ち着かない美術鑑賞になったことは言うまでもなし。

まぁ、子連れということ事体、それは承知の上だったからしょうがないですけどね。

でも、抱っこしてからはおとなしくしていて、周りに愛嬌も振りまいていたので、とてもいい子でした

今行きたい美術展がいくつかあって出かけたいのですが、やはり子連れだとなかなか難しいですね。

六本木ヒルズはよく出かけているので、授乳室やオムツ替えの場所、美術館にはクロークがあることなど知っていたので出かけましたけど、どこもそううまくはいかないですよねぇ。

その上、東京は平日でも美術館は混むし。外で30分待ちと言われたら、これからの季節とても待てない。

子供がいる限り行動範囲が制約されるのは仕方ないですけど。

あと、ちびさんを一人チャイルドシートに乗せて自分の運転で出かけたのですが、さすがに途中から泣き騒ぎ慌てました。

帰りは乗せた途端寝てくれて助かったけど、これからは車の遠出も無理だなぁ。


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