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離乳食作りに追われるストレス

帰省後、完全に3回食が始まりました。 

帰省中、ほとんどをBFに頼ってしまったので、罪悪感からか帰宅後離乳食作りに追われていました。

以前は、一週間に一度、野菜(人参、玉葱、じゃがいも、キャベツ、ブロッコリーの茎など)を水から一時間近くコトコトと煮て、野菜ごとに細かく刻んで冷凍していました(スープも製氷皿で冷凍)。

そして、それらをその都度解凍して野菜スープにしたり、お粥に混ぜてリゾットにしたりとしていたのですが、一日3食ともなると、それだけではバラエティーがつかなくなって来ました。

なので、その他に一品料理ごと小さなタッパーに保存しています。

少し多めに離乳食用のマカロニグラタンを作ったら、一食分ごとにタッパー保存。忙しい時などはそのまま解凍して使えます。

先日、軽井沢に別荘を持つ親戚からとうもろこしが送られてきたので、コーンスープを作るついでに、コーン粥を作って冷凍しました。

夕飯にひじきを作ったら、ひじき粥を作って冷凍したり、離乳食作りが苦痛にならないように、保存食の種類を増やしています。

というか、、、冷凍している離乳食が減ってくると落ち着かなくなって、あれもこれもと作っては保存、作っては保存をしていたら、毎日離乳食作りに追われている気分に。

それはそれでストレスになりますね・・・。

たまには割り切ってBFに頼ろうと思います。

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